えろす

幼稚園の頃、気持ちイイに出会った。

小学生の頃、えろすに興味を抱いた。

中学生の頃、えろすを研究し始めた。

高校生の頃、えろすを研究し続けた。

大学生の今もえろすはよく解らない。

 

解ったのは、

えろすは無限大ということ。

えろすは生と死だということ。

日常にも溢れているということ。

私たちとは切り離せない存在だということ。

 

人間は貪欲にどこまでも欲を満たそうとする。

えろすはとても難しい問題。

やっぱりえろすには上限は必要。

でもまるっきりナシにするのはおかしい。

毛嫌いするのもおかしい。

 

人間らしさとして

ありのままを受け止めたいと

思うのです。

 

 

【日常編】

【ありのまま編】

 

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